【キャラ史上】温泉に入ってみよう【初の試み】

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~絶滅したかわうそのお友達を探しているしんじょう君と

妖精のさきちゃん

今日は須崎市の人気温泉、桑田山温泉に来ているようです~









さきちゃん「うわー!すごいいいところだね!

すごいいいところなんだけど

すごいいいところなんだけど・・。

しんじょう君さ・・・・。」




さきちゃん「どうやって温泉入るの?」








しんじょう君「え?」






しんじょう君「普通に入ればいいじゃん☆わーい☆」







さきちゃん「まてまてまて!」





さきちゃん「ちょっとまって!

ほら、大人の事情とかあるじゃん

何の準備も無しにしんじょう君が

そのまま温泉に入るのは

まずいと思うよ。」


しんじょう君「でも、しんじょう君が

そのまま温泉入ってたら、このブログの

アクセス数とかもアップするきがするよー☆」


さきちゃん「いやいやいや、それでもやっぱりさあ・・・



あ!





さきちゃん「むしろ、私が温泉入るってどうかな?」






さきちゃん「そのほうが絶対アクセス数ふえるよー!

しんじょう君のブログのために・・」




さきちゃん「ひと肌脱いじゃおうかなー。」














待て







しんじょう君&さきちゃん「!?」





ズズズ・・・・



ズズズズ・・・・・




ズズズズズズズズ・・・・




ズズズズズズズズズズ・・・・・・!!!




ズズズズズズズズズズズズズズ・・・!!!!!!



バシャーッ







しんじょう君&さきちゃん「えっ」











スポッ








ごそごそ・・・



かちゃかちゃ・・・







カシャ









ドーン







ナゾの男「ちょっと待ったァ!!!」





しんじょう君&さきちゃん「あ、はい☆」






ナゾの男「君たちは何を考えているんだ!

キャラクターが温泉入ろうとしたり

妖精が温泉入ろうとしたり

何を考えているんだ!!!

常識がない!!!!

そう

君たちには常識がない!!!!」






しんじょう君&さきちゃん「(いや・・・)」











しんじょう君&さきちゃん「(アンタ誰だ・・・・)」










ナゾの男「君たちががんばってるのはわかる!

だが方向性を間違えてはいけない!

温泉にどうしても入りたかったら

フォトショップとかあるだろ。

今後はそういう風に

がんばってくれたまえ。







じゃあの!」






カシャ




ごそごそ・・・




スポッ






ズズズズズズ・・・・



ズズズズズ・・・・




ズズズ・・・



ズズ・・・



ズズ・・



・・・・。






・・。


















さきちゃん「なんか今日さ・・・・・











天気いいね。」





~今日も須崎は平和です。~




※特別な許可を得て撮影しています。
※水着とか大仏で温泉入らないでください。
※あとキャラクターも基本的にやめてください。
※普段は大仏とかカワウソとかいません。
※すごく泉質も雰囲気もいい、おすすめの温泉です。





桑田山温泉

●住所 高知県須崎市桑田山乙1122

●TEL 0889-45-0055

●営業時間 9:00~21:00 

●定休日 年中無休


大仏かぶったナゾの男がわからない方はこの辺から読んでいただくとだいたい解ります。


 
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